会社案内

会社沿革

1959年(昭和34年) : 慶安元年(1648年)創業以来、博多商人として300余年培ってきた信頼をベースに児島段ボール株式会社を設立する。

1960年(昭和35年) : 福岡県古賀町鹿部(現古賀市日吉)に古賀工場を操業開始する。

1965年(昭和40年) : 外装用段ボールの日本工業規格表示JIS認定を受ける。

1981年(昭和56年) : 佐賀県東部中核工業団地内に敷地34,800m²を取得し佐賀工場を新設する。三菱ラングストンコルゲートマシンを導入し、生産量が飛躍的にアップする。

1989年(平成2年) : 本社を福岡市博多区中島町より博多区博多駅東KDビルに移転する。

1998年(平成10年) : 全社統合のネットワークシステムを導入する。(VPN網)

2003年(平成15年) : 各生産ラインのCNC制御と進捗状況を統合管理したCOAシステムの導入により、品質と生産効率の安定化を図る。
※COA=Case Ondemand Application

2013年(平成25年): 10月/熊本工場本格稼動